白金(プラチナ)ナノコロイドは触媒として機能



活性酸素とは
本来、細菌やウィルスなどが体内に侵入してきた際に
からだを守る物質。

しかしストレスや睡眠不足、喫煙などが重なると、
この活性酸素が必要以上に作り出されてしまうのです。

それによって、からだの中の正常な細胞にまで
攻撃をし始めることもあるのです。


普段の食生活、特にビタミンCやEを多く摂るように心がけることで、
活性酸素を除去することも可能です。

しかしながら、
これら食物性の抗酸化剤は1回しか活性酸素を消去できず、
消去後は自らが酸化物となってしまい、
「健全な細胞を破壊する」という害を及ぼす恐れがあるのです。

これに対し
「白金(プラチナ)ナノコロイド」は触媒として機能しますので、
食物性の抗酸化剤のような害はありません。

また触媒機能がある金属の中で、プラチナと金だけ
食品添加物として厚生労働省から認可されているのです。


老化の原因とされている
活性酸素を除去する「白金(プラチナ)ナノコロイド」は、
人を老いてなお輝かせるパワーを秘めている物質なのです!


今まで、「白金(プラチナ)ナノコロイド」が
触媒作用を持つことはすでに知られており、
主に工業や化学分野で利用されてきました。
 
それを東京大学大学院の宮本有正教授
医薬利用することを思いつき、実験と研究を重ね、
白金(プラチナ)を人体に用いることで、加齢にともなう
細胞機能の衰えを引き起こす原因とされる活性酸素を除去し、
細胞を活性化する効果を確認したのです。