ナノテクスキンケア化粧品「アスタリフト」

<<アスタキサンチンとアスタリフト>>


私たちの体内に入った酸素のうち、
       使われなかった分は酸化してしまいます。

簡単にいうと「さびついた状態」になるということです。

一度酸化がおき始めるとどんどん連鎖反応で進んでしまうのです。


体の中の機能がさび付くと正常な働きが出来なくなり、
糖尿病、高脂血症、肝臓の機能の低下などの
生活習慣病といわれる問題が起きてきます。


体の中を錆付かせないようにするのが
「抗酸化作用」(酸化を抑える作用)と言えます。

つまり、

活性酸素を取り除き、
    生活習慣病を予防や老化を抑えることができるのです。

アスタキサンチンは、高い抗酸化性能を持ちます。



アスタキサンチンは、
サケやイクラ、エビ、カニ、オキアミ、藻など、
海の生物たちに多く含まれている天然の赤い色素で、
カロチノイドの一種です。

生物の体内に発生する活性酸素を抑制する抗酸化力に優れており、
その力は、ビタミンEの1000倍といわれています。


近年、サプリメントやコスメティックなどにも利用されて
話題を集めている新素材ですね。

アスタキサンチンの応用は多方面に可能で、
今後、多くの分野で役立つことが期待されているのです。



富士フィルムは、ここに着眼!!

コラーゲンを守るためには、発生する活性酸素を、
抗酸化成分でいかに除去するかがキーポイントにはなるのですが・・


富士フイルムでは、
長年の研究で蓄積された化合物のデータベース
「20万種の化合物ライブラリー」をはじめとした多くの知見の中から、
植物由来の天然成分である「アスタキサンチン」を選定したのです。


解析技術センターの協力の下で、
このアスタキサンチンの抗酸化力の研究を行ったのですが、
美容業界で注目されているコエンザイムQ10の約1000倍という、
非常に高い活性酸素の消去能力をもっていることがわかったのです。



そして、
このアスタキサンチンを肌の奥まで届けるためには、
粒子をナノレベルにまで小さくする必要があるのですが、

ただ単に
アスタキサンチンの粒子サイズを小さくすると表面積が増えてしまい、
酸素による分解を受けやすくなってしまいます。


そこで、
富士フイルムの『ナノテクノロジー技術』 と
『抗酸化技術』を活用した2つの工夫によって、
アスタキサンチンをナノレべルまで粒子を小さくして、
肌の奥まで浸透させることに成功させました。


それが、ナノテクスキンケアの「アスタリフト」です。






肌に浸透しない
●粒子が結合して大きくなると、
素肌の奥まで浸透できない
肌に浸透
●ナノテクノロジーにより、細かく性能を
保ったまま肌の奥までしっかり浸透


テレビのコマーシャルでご存知の方も多いはず。

今、大評判のスキンケア化粧品です。

あなたの肌にも「ナノテクノロジーとアスタキサンチン」のコラボレーションを
体験させてみては?

お肌にごほうびを!


※そのASTALIFT(アスタリフト) からコラーゲンドリンクが登場しました。

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